1985年生まれの暮らし方

日々の暮らしを記録しておこうかなと

一年経ちました。

今週のお題「夏の思い出」

飛行機乗ったんですけどね。 虹の輪っかが見えたんですよ。 これ、名前あるんですかね?

そろそろ別居して一年になります。 もう一年も経っちゃった。

一年前はもはや精神がおかしくなっていたので、 家を出ましたが、家を出てこれはこれで、 こんなに辛いとは思いませんでした。

子育てに参加できない。のがとにかく辛い。 子供たちがどういう生活をしてるのかわからない。

ごくごくたまにメールが来て学校対応、病院、習い事などとても大変という報告?(とにかく余裕がない)があるのですが、最終的には関わりたくないので手を出さないでと言われます。

毎日空っぽの生活をしているので、家族のことは何でもやっえあげたいのですが。

「お前は不要」と全否定されているようで、本当に悲しい。でもまあ家にいたときも否定しかされてなかったのでおなじか。。。

ただ、子供達とは数ヶ月に一度、何かしらの連絡は出来ているのはとても幸いで、声を聞くたびにホッとしています。

子供のことは休日くらいですが、結構何でもやってしまっていたので、逆にいなくなって、「自らで考えて行動する」が強化されていて、こんなに会えなくても成長って感じられるんだなってそう思っています。

声や態度から、なんでしょう堂々してるオーラ?みたいなものが感じられるですよね。

だから、自分が不安になっているだけで、子供達はたくましく育っているような。そんな感じがしています。

一緒に住めず普段がわからないので信じることしかないんですよね。

奥さんも含めて、本当にヘルプがない限りは、そのまま見守る形を続けるほうがいいんでしょうかね。

それしかできないし、これまでどうにかしようとして良くなったことがないので、なにもできないんですけどね。

とにかく今は子供達への新聞作りをせっせとしたいと思います。 それくらいしかやれることがないので。